お客さまからのお便り

CONCORD

MAJESTIC

2020年2月に現在の家に引っ越しをしました。その際、家族会議で新しく薪ストーブを入れよう、ということになったのです。以前から薪ストーブは使っていました。といってもホームセンターで売っている数千円の時計ストーブで、煙突もシングル管を自分で何とか設置した粗末なものでした。決して安価な買い物ではありませんが、一生モノの買い物だと思い奮発することにしたのです。

 家の改修や整理整頓も済み、今か今かと待つ中、来る4月23日とうとう我が家の薪ストーブが搬入されました。改修時に設置場所の床の間の壁を黒漆喰で塗ったのですが、薪ストーブの赤がとても映えます。そして、鋳物のストーブは時計ストーブとは違い、重厚で存在感が違います。設置しただけで、インテリアとしての役割すら果たしてくれます。

 薪ストーブに火をつけますと、家の中で焚火を見るような感覚。家の中だけではなく、心も温かくしてくれる。そんな存在です。本格稼働が待ち遠しく、冬の憂鬱など吹き飛んでしまいそうです。

津和野町 O様

TRUE NORTH20

bluebearの薪ストーブ屋さんの紹介で我が家にやってきたTRUE NORTH20! 男気あふれる武骨な外観とずっしりと重厚な安定感。 シンプルで無駄はなく、でも頼もしい。 北国生まれの Mr. TRUE NORTH その名前も存在も我が家にぴったりの薪ストーブです。 bluebearの薪ストーブ屋さんの施工と薪ストーブ愛あふれるアフターサービスで安心してビギナーズライフを堪能しています。

益田市 A様

     DOVRE ROCK500TB

アウトドア大好きなオーナーさん、念願の薪ストーブです。

オーナーさんが選んだ薪ストーブは、「DOVRE ROCK500TB」ROCKとは、「かっこいい」「宝石」を意味します。時間とともに部屋に調和し、いつまでもそばに置いておきたい薪ストーブです。

玄関を開けるとROCKの焔がお客様をおもてなし、心を癒してくれます。

益田市 S様

 DEFIANT

20年前に、この地域では1番最初に薪ストーブを入れられたオーナーさん。この度は薪ストーブの入れ替えとなりました。 『あなたが薪ストーブ屋を始めて、あなたが我が家に来るのをずっと待ってたのよ。』と言われました。  ありがとうございます。 嬉しいお言葉に感謝です。 そしてこのご縁を一生大切にします。 大きな炉台にお洒落な炉壁。長女デファイアントを待っていたかのようです。 * 家族の笑顔とデファイアントがよく似合います。 火入れは秋。秋の火入れ式に必ずお伺いします。 

津和野町 S様

NORN

soapstone+oven

やっぱり暖かいです。 炎をみることができるし、 薪が燃えるときの音や木のにおいを感じることができます。 調子良く着火できたときはすごくうれしいんです。 ご飯を炊くとご飯がピカピカしてて美味しいし、冷めても美味しいんです。 焼きいもや野菜スープも美味しくできるので 、子どもたちがご飯を良く食べるようになりました。 起床と帰宅時には薪ストーブに火を入れないといけなのですが、意外と苦じゃなく楽しいんです。 気のせいか、体が元気で肌や髪の調子が良いです。  でも大変なこともあります。雨に濡れない薪の保管場所に工夫がいったり、 薪だけでなく、焚き付け用の木材の準備も結構必要です。室内で洗濯物を干すとにおいがついてしまったり、灰の処理や木くずの掃除も大変です。  だけど、薪ストーブを入れたことによって、一日の過ごし方を考えるようになり、スマホを見る時間がすごく少なくなりました。そして自然物に対する関心が高くなり、自然に触れる機会が増えてきた気がします。  Bluebearの薪ストーブ屋さんの印象ですが、自分が良いと思うものを真っ直ぐに伝えてくれたり、一つずつ自分の大切にしていることを形にして発信しているなーと思います。

益田市 K様

DOVRE640WD

冬場は部屋のコタツの中に入って動かない!

そんな生活からおさらば!

ついに薪ストーブの設置を決めました。

今では、「薪ストーブ、本当に暖かい!」と

笑顔があふれるおばあちゃんです。

​津和野町 M様

NORN

soapstone+oven

20年前に家を新築した時に本当は欲しかった薪ストーブ。もう諦めていたけれど、bluebearの薪ストーブ屋さんにさんに出会って迷わず購入を決めました。 購入を躊躇していた薪の確保と、煙突のメンテナンスの不安が晴れたからです。今では一番反対していた、主人がせっせと火をおこしてくれて、ストーブの前を陣取っています。 購入したNORNsoapstone+ovenはオープン機能がついているので、そこで炊くご飯は格別です。

津和野町 T様